
2025年11月16日、同日に開催された日本不動産学会と日本都市計画学会のワークショップに、弊社の片岡と山口がそれぞれ登壇し、都市計画やまちづくりの現場でのデジタル活用について紹介を行いました。
◆日本不動産学会 2025年度秋季全国大会(場所:東京都市大学)
ワークショップ1(11月16日(日)13:00-14:40)
「不動産・都市のDXがまちづくりに与える影響と課題」
https://www.jares.or.jp/events/2025_autumn_meeting_general.html
◆日本都市計画学会 2025年度全国大会(場所:芝浦工業大学)
ワークショップD (11月16日(日)15︓20〜17︓20)
「市⺠発意を⽀えるデジタル技術とまちづくりの可能性」
(市⺠の主体的な発意を組み込んだ地域ビジョンのつくり⽅研究会)
https://www.cpij.or.jp/event/conf/2025.html
いずれのワークショップでも弊社のこれまでのデジタル技術を道具として日常的に活用している以下のような取り組みを紹介し、他の登壇者とディスカッションを行いました。
◆日本都市計画学会 2025年度全国大会(場所:芝浦工業大学)
ワークショップD (11月16日(日)15︓20〜17︓20)
「市⺠発意を⽀えるデジタル技術とまちづくりの可能性」(市⺠の主体的な発意を組み込んだ地域ビジョンのつくり⽅研究会)
https://www.cpij.or.jp/event/conf/2025.html
いずれのワークショップでも弊社のこれまでのデジタル技術を道具として日常的に活用している以下のような取り組みを紹介し、他の登壇者とディスカッションを行いました。
弊社では、都市デザインやまちづくりなどの現場で、自分たちが実現したいこと、まちや社会で実現したいこと、解決したい課題があり、そのための最適解の一つとしてデジタル技術を活用することに取り組んでいます。特に、これからの時代に求められる、デジタルだからこそ実現可能な合意形成の技術やプロセスの開発に取り組んでいます。




